 俺が愛した馬鹿 | No. | 曲名 | 作詞 | 作曲 | 編曲 | | 1. | 抱きたい | 吉田拓郎 | 加藤和彦 | 瀬尾一三 | | 2. | 俺が愛した馬鹿 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 瀬尾一三 | | 3. | 夏が見えれば | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 瀬尾一三 | | 4. | 誕生日 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 瀬尾一三 | | 5. | ふざけんなよ | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 瀬尾一三 | | 6. | 私は誰でしょう | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 瀬尾一三 | | 7. | LAST KISS NIGHT | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | 瀬尾一三 | | 8. | 男の交差点 | 吉田拓郎 | 加藤和彦 | 瀬尾一三 | | 9. | 風になりたい | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 瀬尾一三 | 1985/06/05オリジナル発売 CD ; 1990/02/21再発売 FLCF-29026
→岡本おさみ、
加藤和彦、
吉田拓郎 IN THE BOX
[←先頭へ]
伽草子
(おとぎぞうし)
 伽草子 | No. | 曲名 | 作詞 | 作曲 | 編曲 | | 1. | からっ風のブルース | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | --- | | 2. | 伽草子 | 白石ありす | 吉田拓郎 | --- | | 3. | 蒼い夏 | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | --- | | 4. | 風邪 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | | 5. | 長い雨の後に | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | | 6. | 春の風が吹いていたら | 伊庭啓子 | 吉田拓郎 | --- | | 7. | 暑中見舞 | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | --- | | 8. | ビートルズが教えてくれた | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | --- | | 9. | 制服 | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | --- | | 10. | 話してはいけない | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | --- | | 11. | 夕立 | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | --- | | 12. | 新しい朝 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | SOLL-34-OD(73.6.1)/CD:SRCL-1820 |
| PERSONNEL | | よしだたくろう | ヴォーカル | | よしだけいこ | ヴォーカル | | 柳田ヒロ | ピアノ、オルガン | | チト河内 | ドラムス、パーカッション | | 矢島 健 | E・ギター、A・ギター | | 後藤次利 | E・ベース | | 吉田拓郎 | A・ギター、ハーモニカ、ピアノ | | 田口 清 | A・ギター | | ブラスセクション | 村岡 健、羽島幸次、片岡照彦、鈴木正夫、 | | 鈴木武久、戸倉誠一、砂原俊三、中島系三、青木 明 | | アレンジャー | 吉田拓郎、柳田ヒロ、村岡 健 | | プロデューサー | 吉田拓郎 | | ディレクター | 前田 仁 | | エンジニア | 田中三一 | | マネージャー | 陣山俊一 | | 写真 | 田村 仁 | | アルバムデザイン | 幸山義昭 | | RECORDED AT CBS/SONY NO.1 STUDIO | | PRODUCED BY YUI MUSIC PUB. |
→岡本おさみ、
伊庭 啓子
[←先頭へ]
吉田拓郎 IN THE BOX
(インザボックス)
 吉田拓郎 IN THE BOX | Disc | タイトル | オリジナル発売日 | | 1. | よしだたくろう 青春の詩 | 1970/11/01 | | 2. | 人間なんて | 1971/11/20 | | 3. | 明日に向って走れ | 1976/05/25 | | 4. | ぷらいべえと | 1977/04/25 | | 5. | 大いなる人 | 1977/11/25 | | 6. | ローリング30(DISC.1) | 1978/11/21 | | 7. | ローリング30(DISC.2) | 1978/11/21 | | 8. | Shangri-la | 1980/05/05 | | 9. | アジアの片隅で | 1980/11/05 | | 10. | 無人島で…。 | 1981/12/5 | | 11. | マラソン | 1983/05/21 | | 12. | 情熱 | 1983/11/05 | | 13. | FOREVER YOUNG | 1984/10/21 | | 14. | 俺が愛した馬鹿 | 1985/06/05 | | 15. | サマルカンド・ブルー | 1986/09/05 | | 16. | MUCH BETTER | 1988/04/21 | | 17. | ひまわり | 1989/02/08 | | 18. | 176.5 | 1990/01/10 | | 19. | detente | 1991/06/12 | | 20. | 吉田町の唄 | 1992/07/29 | | 21. | TRAVELLIN' MAN LIVE | 1993/12/17 | | 22. | Long time no see | 1995/06/21 | | 23. | 感度良好 波高し | 1996/08/21 | | 24. | みんな大好き | 1997/11/01 | | 25. | Hawaiian Rhapsody | 1998/10/31 | 25枚組/全261曲収録 FLCF-3812 2000年11月22日発売 |
→青春の詩、
明日に向かって走れ、
ぷらいべえと、
大いなる人、
ローリング30、
Shangli-la、
アジアの片隅で、
無人島で・・・。、
マラソン、
情熱、
FOREVER YOUNG、
俺が愛した馬鹿、
サマルカンド・ブルー、
MUCH BETTER、
ひまわり、
176.5、
detente、
吉田町の唄、
TRAVELLIN'MAN LIVE AT NHK STUDIO、
Long time no see、
みんな大好き、
Hawaiian Rhapsody、
人間なんて、
感度良好 波高し、
今日まてそして明日から、
とうしてこんなに悲しいんだろう
[←先頭へ]
今はまだ人生を語らず
(いまはまだじんせいをかたらず)
 今はまだ人生を語らず | No. | 曲名 | 作詞 | 作曲 | 編曲 | | 1. | ペニーレインでバーボン | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | | 2. | 人生を語らず | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | | 3. | 世捨人唄 | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | --- | | 4. | おはよう | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | --- | | 5. | シンシア | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | | 6. | 三軒目の店ごと | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | | 7. | 襟裳岬 | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | --- | | 8. | 知識 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | | 9. | 暮らし | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | | 10. | 戻ってきた恋人 | 安井かずみ | 吉田拓郎 | --- | | 11. | 僕の唄はサヨナラだけ | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | | 12. | 贈り物 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | --- | SOLL-95-OD(74.12.10)/CD:CSCL-1224 |
| PERSONNEL | | よしだたくろう | ヴォーカル | | かまやつひろし | ヴォーカル | | 吉田拓郎 | A・ギター、E・ベース、A・ピアノ、E・ギター、”ブルース・ハープ”、パーカッション、コーラス | | 松任谷正隆 | A・ピアノ、ハモンド・オルガン、E・ピアノ、ストリングス・アンサンブル | | 石川鷹彦 | E・ギター | | 常富喜雄 | E・ギター、コーラス、F・マンドリン | | 矢島 健 | E・ギター、コーラス | | 村岡 健 | T・サキソフォン | | 平野 肇 | ドラムス | | 村上秀一 | ドラムス | | 内山 修 | ドラムス | | 後藤次利 | E・ベース | | 平野 融 | E・ベース | | 石山恵三 | E・ベース | | 陣山俊一 | コーラス | | 前田 仁 | コーラス | | 瀬尾一三 | ストリングスパートアレンジ | | プロデューサー | 吉田拓郎 | | ディレクター | 前田 仁 | | アシスタントディレクター | 陣山俊一 | | エンジニア | 前島裕一 | | マネージャー | 渋谷高行 | | フォトグラファー | 田村 仁 | | デザイナー | 幸山義昭 | | STUDIO | CBS/SONY No.1 Studio (6;自宅録音) | | DATE | 1974.8.19〜10.4 |
→岡本おさみ、
安井かずみ
[←先頭へ]
青山 徹
(あおやまとおる)
広島県生まれ。74年の拓郎のツアーのバックをつとめたバンド’愛奴’のメンバーでギタリスト。拓郎にとって、デイランのザ・バンドに相当する存在が愛奴だった、と言えるかもしれない。青山以外のメンバーは、浜田省吾(Dr)、町支寛二(G)、高橋信彦(B)、山崎貴生(Key)の4人で、全員が広島の後輩。愛奴は、75年にアルバム「愛奴」でデビューするが、76年、浜田が脱退し解散。青山は、79年の柘郎のツアーに参加した後、80年の「アジアの片隅で」から84年の「FOREVERYOUNG」まで、拓郎のアルバムのバック・ミュージシャンをつとめている。また、愛奴は85年のつま恋で再結成され、10年ぷりに拓郎のパックをつとめた。
拓郎、原田真二、竹内まりやなどのステージサポートや、数百組にも及ぶ歌手のレコーディングに参加。
【晋's Voice】拓郎と旅したミュージシャンの中で青山は欠かせない存在。今は広島で家具屋?を営む傍ら広島フォーク村や同級生のサポートでステージにも立っているらしいが、私にとっての青山は伝説のギタープレーヤー・・・いろんな経緯があるのだろうが、一心同体とも思えた拓郎との関係は今は当時とは違うようである。
→愛奴、
浜田省吾、
ONLY YOU 〜 since coming For Life 〜、
アジアの片隅で、
ONE LAST NIGHT IN つま恋
[←先頭へ]
石原信一
(いしはらしんいち)
1948年、福島県生まれ。青山学院大学在学中から、スポーツ紙でルポなどを書き始め、その後、作詞、小説、放送台本などを幅広く手がけるようになる。
作家としては「吉田柘郎 挽歌を撃て」「俺たちが愛した拓郎」(共著)などの拓郎関係の著作ほか多数。
また、作詞家としては、「detente」で3曲作詞を担当して以来、「吉田町の唄」(3曲)、「Long Time No See」(4曲)と、91年以降、「トラベリンマン」「ライフ」以外のアルバムに参加、「感度良好 波高し」では、全11曲中半数近い5曲を共作している(内「遥かなる」はシングル・カット)。ライター時代から、評論やエッセイの対象として拓郎を選んでいた人物だけに、拓郎のキャラクターを的確にとらえた詞が、岡本おさみ、松本隆とは異なる作品世界を構築している。その他、森昌子が歌った「越冬つばめ」など、ヒット曲は多数。
→detente、
吉田町の唄、
Long time no see、
感度良好 波高し
[←先頭へ]
石川鷹彦
(いしかわたかひこ)
ギタリストで、日本でも有数のスタジオ・ミュージシャン。
拓郎とのつきあいは古く、72年のアルバム「元気です」に参加、70年代前半に発表されたライヴ・アルバム「よしだたくろうLWE'73」(73年11月26、27日に行なわれた中野サンプラザでのライヴを収録したもの)では、高中正裁(G)、松任谷正隆(Key)、岡沢章(B)、田中清司(Dr)ら、当時のトップクラスのスタジオ・ミュージシャンたちと共に、柘郎のバックをつとめている。以後、多くの柘郎のアルバムに名を連ねているほか、アレンジャーとしても、「たえこMYLOVE」や「もうすぐ帰るよ」などのシングルに関わっている。
シングル盤「旅の宿」のリズムはスタジオの丸椅子を石川が叩いて収録したもの
→LIFE、
Long time no see、
ONLY YOU 〜 since coming For Life 〜、
TRAVELLIN'MAN LIVE AT NHK STUDIO、
吉田町の唄、
加藤和彦
[←先頭へ]
泉谷しげる
(いずみやしげる)
1948年生まれ。
1971年「泉谷しげる登場」でデビュー。その過激な言動と時代性のあるメッセージで,若者を中心に数多くのファンを獲得。日本で有数のスゴ腕のスタジオミュージシャンを数多く起用しながらも,シンプルなサウンドを作り出している。
[←先頭へ]
大いなる人
(おおいなるひと)
 大いなる人 | No. | 曲名 | 作詞 | 作曲 | 編曲 | | 1. | あの娘に逢えたら | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | | 2. | 未来 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | | 3. | カンパリソーダとフライドポテト | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | | 4. | アン・ドゥ・トロア(ばいばいキャンディーズ) | 喜多条忠 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | | 5. | 乱行 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | | 6. | 悲しい気持ちで | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | | 7. | おいでよ | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | | 8. | あなたを愛して | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | | 9. | 大いなる | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | | 10. | 歌にはならないけれど | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | 1977/11/25オリジナル発売 CD ; 1990/02/21再発売 FLCF-29018
| PERSONNEL | | PRODUCER | 吉田拓郎 | | ARRENGER | 鈴木 茂 | | DIRECTOR | 常富喜雄 | | 吉田拓郎 | A.Guiter,Harmonica,Percussion | | 鈴木 茂 | E.Guiter,Dobro | | 常富喜雄 | A.Guiter,Banjo | | 山田秀俊 | A.Piano,E.Piano,Cembalo,Synthesizer,Hammond Organ,Clarinet,Mellotron | | 松任谷正隆 | Hammond Organ,Mandolin | | 田中章弘 | E.Bass | | 平野 融 | E.Bass | | 駒沢宏季 | Steel Guitar | | 島村英二 | Drums | | 斉藤ノブ | Percussion | | 浜口茂外也 | Percussion | | ジェーク・コンセプション | A.Sax | | 新井英治 | Trombone | | 小出道也 | Kena | | 山川恵子 | Harp | | 陣山俊一とOils | Chorus | | Tomato Group | Strings | | First Music Group | Brass section | | Co-Director | 陣山俊一 | | Recording Manager | 渋谷高行 | | Recording Manager | 蔵元 治 | | Recording Engineer | 伊藤史夫 | | Assistant Engineer | 伊東俊郎 | | Cutting Manager | 山口光雄 | | Cutting Engineer | 長谷川正 | | Art coordinator | 武居義隆 | | Recording Studio | ONKIO HAUS | | ART DIRECTOR | 近藤良一 | | PHOYOGRAPHER | 横須賀功光 |
→吉田拓郎 IN THE BOX
[←先頭へ]
大久保 一久
(おおくぼかずひさ)
呉市出身
1971年アマチュアグループ‘ににんがし’、自主制作レコード「知らない街で」を発表。吉田拓郎にとって初めての他人への提供曲?。レコーディングには、拓郎やミニバンドの二人も参加。
1974年 猫の後期に参加。
1975年 伊勢正三と風を結成。2月デビューシングル「22才の別れ」が大ヒット。
アルバム7枚、シングル6枚を残し1979年解散
その後、ソロアルバム3枚発表。DJ活動や全国ツアーも実施。
【晋's Voice】今は家業の薬屋さんか?←未確認情報 ソロアルバム「out of ・・・」B面1曲目に「春を呼べ」作詞:吉田拓郎/作曲:大久保和久がある。歌詞は拓郎の「春を呼べ2」作詞/作曲:吉田拓郎と同じ。何故曲の頭に”くしゃみ”を入れたのか久保やんに聞きたい(笑)
[←先頭へ]
大滝裕子
(おおたきゆうこ)
山梨県出身
A BOY(79.7.21)
作詞:三浦徳子/作・編曲:後藤次利でデビュー
「ミス・セブンティーン・コンテスト」の第1回授賞者。
[←先頭へ]
朝日ソノラマ
(あさひそのらま)

’70拓郎の初めての大きなステージ”広島フォーク村コンサート”に注目し紹介記事を書いた雑誌で、拓郎の歌をソノシートにして7〜9月の3ヶ月間付録につけた。’70年11月21日にアルバム“よしだたくろうメモリアルヒット曲集70真夏の青春”を発売。
’90放送の“吉田拓郎20th Anniversary 元気です”(NACK5)の中で“僕はソノシートでデビューしたんだ”と語っている。
[←先頭へ]
明日に向かって走れ
(あすにむかってはしれ)
 明日に向かって走れ | No. | 曲名 | 作詞 | 作曲 | 編曲 | | 1. | 明日に向かって走れ | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 2. | 一つの出来事 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 3. | 水無し川 | 松本隆 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 4. | 僕の車 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 5. | 我が身可愛いく | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 6. | どうしてこんなに悲しいんだろう | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 7. | 我が家 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 8. | 風の街 | 喜多条忠 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 9. | 午前0時の街 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 10. | ひとり想えば | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 11. | 明日の前に | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | | 12. | 悲しいのは | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | 松任谷正隆 | 1976/05/25オリジナル発売 CD ; 1990/02/21再発売 FLCF-29016 | PERSONNEL | | 松任谷正隆 | ピアノ、E・ピアノ、オルガン、ソリーナ、バンジョー、スチールドラム、トライアングル、F・マンドリン、チェンバロ | | 重田真人 | ドラムス | | 成沢彰三 | ドラムス | | 石山恵三 | E・ベース | | 松原正樹 | E・ベース・ギター | | 矢島 賢 | E・ギター | | 駒沢裕城 | ペダル・スチール | | 常富喜雄 | A・ギター | | 吉田拓郎 | ヴォーカル、A・ギター、ブルース・ハープ、カウベル、ボトル・フォイッスル、ウクレレ | | The Oils | コーラス | | プルデューサー | 吉田拓郎 | | ディレクター | 常富喜雄 | | アシスタントディレクター | 陣山俊一/中村たつひこ | | アレンジャー | 松任谷正隆 | | エンジニア | 鈍 乱出伊/松本 裕 | | アシスタントエンジニア | 森本八十雄 | | マネージャー | 渋谷高行 | | エディター | 石田泰樹 | | ホトグラファー | 田村 仁 | | デザイン | Gill House | | Recording Date | Onkio House 1st,2st,3st,26th,Feb,1976〜23th,Mar,1976 |
→岡本おさみ、
松本 隆、
松任谷正隆、
吉田拓郎 IN THE BOX、
とうしてこんなに悲しいんだろう
[←先頭へ]
Wordsworth - Version2.4.0 (C)1999-2002 濱地 弘樹(HAMACHI Hiroki)
|
|
|